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2019.04.30 Tuesday

平成元年1989年のJ−POPを振り返る

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    JUGEMテーマ:J-POP

     

    さて、平成最終日、ここで平成元年のJ−POPを振り返ってみようかと思います。そう、時代はベルリンの壁の崩壊、天安門事件、冷戦の終結と大きなニュースも流れていました。

     

    まぁ、子供の頃は目の前の事だけで面白おかしく過ごしていたな〜と。ハードロックがビルボードの上位にバンバン入っていた頃ですが、あえて洋楽はさけて邦楽を取り上げます(笑)オリコン年間シングル・チャートを参考によく聴いていた楽曲を。

     

    外部リンク:1989年の音楽(Wikipedia)

     

     

    最初はプリプリの『世界でいちばん熱い夏』。彼女たちの楽曲の中で一番好きだ。

    オリコン年間シングルチャート2位

     

    長渕剛『とんぼ』。よく口ずさんでいたな〜・・当時ドラマも見ていた。
    オリコン年間シングルチャート3位

     

    Wink『淋しい熱帯魚』。洋楽カバーではなくオリジナルでよい曲をだしたな〜と。
    オリコン年間シングルチャート7位

     

    浜田麻里『Return to Myself』。当時「脱ヘヴィメタル宣言」はしていなかったようですが、
    こういうハードポップ路線も大好きです。オリコン年間シングルチャート15位

     

    男闘呼組『TIMEZONE』。彼らはハードロック路線のメロディアスでカッコイイ曲が多かった。
    オリコン年間シングルチャート16位

     

    ZIGGY『GLORIA』。オリコン年間シングルチャート19位
    ドラマ『同・級・生』の主題歌に起用され、二度目のシングル・カットで89年にヒットした。

     

    田原俊彦『ごめんよ涙』。ドラマ『教師びんびん物語II』の主題歌。
    ドラマも最高だった。オリコン年間シングルチャート23位

     

    TM NETWORK『DIVE INTO YOUR BODY』。絶頂期。
    PWLのピート・ハモンドがミックスを担当していた。オリコン年間シングルチャート24位

     

    渡辺美里『ムーンライトダンス』。TM繋がりで美里の絶頂期。
    オリコン年間シングルチャート45位

     

    こんな感じです。順位に入ってても88年リリースのシングルは外しました。バンド・ブームだったのであれやこれやと他にもたくさんございますが、知名度の高いもの、思い出のある曲だけをピックアップ。

     

    では別の年のもまたの機会に!

     

     

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